綴りを保った音(絶対半音+五度圏インデックス)を units へ写す。
作曲マクロ(compose.ts)がメロディ・ベースの音を作るときにも使う。伴奏トラックと 同じ写像を通すことで、31平均律で D7 の増4度(15ステップ)に対しメロディが 減5度(16ステップ)を鳴らして半端にぶつかる、といった食い違いを構造的に防ぐ。
compose.ts
D7
綴りを保った音(絶対半音+五度圏インデックス)を units へ写す。
作曲マクロ(
compose.ts)がメロディ・ベースの音を作るときにも使う。伴奏トラックと 同じ写像を通すことで、31平均律でD7の増4度(15ステップ)に対しメロディが 減5度(16ステップ)を鳴らして半端にぶつかる、といった食い違いを構造的に防ぐ。