主音の位置ごとの「和声の中心」。進行プールと終止形をここで引く。
旋律が5音でも伴奏は7音のダイアトニック和音を使う。 ペンタトニックの旋律を ダイアトニックの和音に乗せるのは民俗音楽でもポップスでも標準の書き方で、 和音まで5音に絞ると三和音が組めない音階が出る(律音階には主音の3度が無い)。
ド(0)とラ(5)は従来の長調・短調そのものなので、ここには置かず compose.ts の既存プール(SECTION_A_PROGRESSIONS 他)をそのまま使う。
compose.ts
SECTION_A_PROGRESSIONS
A部(Aメロ系)の進行候補。
B部(サビ系)の進行候補。
Cメロの進行候補。
偽終止の落とし先。主和音の代理。
半終止に使う和音。「まだ続く」で止めるところに置く。
主和音。セクションの締めはここへ落とす。
その主音がトニックかどうかを和音名から判定する正規表現。
主音の位置ごとの「和声の中心」。進行プールと終止形をここで引く。
旋律が5音でも伴奏は7音のダイアトニック和音を使う。 ペンタトニックの旋律を ダイアトニックの和音に乗せるのは民俗音楽でもポップスでも標準の書き方で、 和音まで5音に絞ると三和音が組めない音階が出る(律音階には主音の3度が無い)。
ド(0)とラ(5)は従来の長調・短調そのものなので、ここには置かず
compose.tsの既存プール(SECTION_A_PROGRESSIONS他)をそのまま使う。